痩せたサプリはコレ!減量効果を体験比較!

痩せたサプリ

痩せたサプリはコレ!減量効果を体験比較!

痩せたサプリはコレだ!口コミで効果が高いと評判のダイエットサプリを試してみました!

ダイエットサプリってたくさんあり過ぎて迷ってしまいますよね。

 

摂取した栄養分の内、脂質や糖質をブロックしてしまうもの
基礎代謝をアップして痩せやすい体を作るもの
食物繊維で腸内をきれいにして余分なものを吸収しないようにするもの
体内の水分を調節してむくみをとるもの

 

などなど

 

これらのダイエットサプリが、どんなニオイがするのか、どんな味がするのか、どれくらいの大きさなのか、飲みやすいのか、飲んでみるとどのような効果があるのか、などいくつかの点が気になりますね。

 

そこで当サイトでは管理人が実際に飲んでみて効果を検証することにしました。
実際に痩せたサプリもありますよ♪

 

空腹が我慢できない方

運動が大嫌いな方

便秘がちな方

甘いものが大好きな方

ダイエットしても長続きしない方

等々

 

これから頑張ってダイエットをしようと考えている方の参考になれば幸いです。


人気のダイエットサプリ一覧

ファンケル【カロリミット】


体験レビュー

カロリミットは、「桑の葉」、「インゲン豆」、「キトサン」、「クローブ」、「ギムネマ」といった自然素材が、「脂質」「糖質」「炭水化物」が分解・吸収されるのを抑制し、カロリー吸収を抑制してくれる、ファンケルが開発したダイエットサプリです。注目は、「桑の葉」と「ギムネマ」の組み合わせが特許を取得!


         
価格 送料 容量 口コミ評価
500円(お試しセット) 無料 14回分 痩せたサプリ
【富士フイルムのメタバリアNEO】

体験レビュー

注目の素材「サラシア」をはじめ、「ケルセチン」「ポリフェノール」「カテキン」を配合してぽっちゃりと戦います。医療分野に携わってきたフジフイルムだからこそできた独自の発想と技術から生まれたサプリです。


         
価格 送料 容量 口コミ評価
500円(お試しセット) 無料 10日分 痩せたサプリ

まずは自分の身体をよく知ろう。

 

 

今の世の中、テレビを観ていても、雑誌を読んでいても、街を歩いていても、ダイエットという言葉が目にとまります。
それは夏だけでなく、1年中話題になっていますね。

 

ところが痩せる必要のない人までが人より体重が重いというだけでダイエットに走る傾向にあります。

 

そもそもダイエットは見た目がカッコよければ良いのであって、体重なんかは単なる基準にしかすぎません。なのに多くの女性は体重ばかりに目が行ってしまいます。

 

そこで、まずは自分の身体、すなわち体型はどのレベルにあるのかということを把握しておくと良いでしょう。

 

自分が本当に太っているのか、それとも痩せているのか、あるいは標準なのか、それを把握したうえで体質や体型、生活習慣を考慮し、自分なりのダイエットサプリを見つけることが大切です。

体重と身長から割り出すBMI

 

肥満の定義は脂肪組織が過剰に蓄積した状態を言います。
一般的に身長に対する体重の比率は筋肉量にもよりますが、脂肪の蓄積量に関係すると考えられるので、太っている、痩せているといった判定は今ではBMIと呼ばれる指数があります。

 

BMIの算出方法は体重(kg)を身長(m)の2乗で割る計算になります。

 

BMI=体重kg÷(身長m)÷(身長m)

 

この計算式を元に例をあげてみます。

 

身長が160cmで体重が55kgの女性のBMI値は

 

55÷1.6÷1.6=21.5

 

となります。

 

それではこの21.5という数値は太っているのでしょうか、痩せているのでしょうか?

 

日本人女性のBMI基準値は22となっていますが、これは最も健康でいられる平均値ということになっています。つまり22というい基準を上回り過ぎても下回り過ぎても健康的ではないことになります。

 

このことから考えれば21.5という数字はほぼ健康的な水準ということになります。
BMIが18.5以未満を低体重、25以上を肥満と判定されています。

 

また肥満度(%)と呼ばれる数値が用いられていますが、この肥満度によっては合併症のリスクが高まるか、増加が認められることがあります。

 

計算方式は

 

肥満度(%)=(実測体重-標準体重)÷標準体重×100

 

となります。たとえば、身長が160cmで体重が80kgの人で標準体重が60kgであれば

 

(80-60)÷60×100=33.3

 

ということになり30%以上ということで合併症の増加が認められるということになります。

 

自分の健康が気になるならこの数値を最低でも20%以下に抑えるべきです。

ダイエットには体脂肪も重要な数値

 

ダイエットに欠かせないもう一つの数値に体脂肪率という指標があります。

 

野球選手の中で、一見太って見えるようでも、意外と体脂肪率は低いものです。これは筋肉量が多いので数値的には肥満度が高くても、体脂肪が少ないケースです。スポーツ選手でなくてもがっちりタイプの人はこういったケースが多いです。

 

逆に見た目は痩せていて、BMI値も正常値より低い傾向にあるのに、体脂肪は多いという「かくれ肥満」もあります。つまり身長と体重が同じであれば肥満度は同じと判定されてしまうのです。

 

この体脂肪ですが簡単に算出する方法があります。

 

あなたの現在の体重からあなたが20歳の時の体重を差し引くだけで体脂肪の重さが算出できます。
また、見て目が変わってないのに体重だけが増えた場合は内臓脂肪がそれだけ増えたことになります。

 

とはいえ今では家庭用の体脂肪測定器があるので簡単に測定することができます。その場合、必ず同じ時間帯に同じ方法で測定するように心がけましょう。
ただその時の状態でけっこう数値が変わってくるのであまり神経質にならないように注意しましょう。毎日30分ウォーキングするだけでも徐々に減っていきます。

 

ちなみに、正常値は男性で15〜20%、女性は20〜25%です。
肥満基準は男性で25%以上、女性では30%以上です。

 

以上

 

健康的にダイエットするには体重と体脂肪率のバランスを考える上でも、体重と体脂肪を測定できるヘルスメーターを用意することをおススメします。

 

 

 

 

 
 

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